日本分光学会遠紫外分光部会 第1回講演会
「紫外・遠紫外分光の新展開」

場所: 関西学院大学梅田キャンパス 大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー14階
http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/index.html
日時: 平成28年1月20日12時30分〜17時40分
参加費: 会員 3000円 学生 1000円 一般 5000円 
【プログラム】
12:30-12:40
開会の挨拶
12:40-13:00
関西学院大学 尾崎幸洋
「紫外・遠紫外分光法の過去・現在・未来」
13:00-13:50
東京理科大学 築山 光一
「紫外・真空紫外レーザーによる気相分子の高励起状態ダイナミクスの研究」
休憩
14:00-14:50
静岡大学 川田 善正
「深紫外プラズモンによる高感度バイオイメージング」
14:50-15:40
高エネルギー加速器研究機構 文珠四郎 秀昭
「大気環境下での紫外光電子放射分光とイメージング」
休憩
15:50-16:40
大阪大学 齊藤 結花
「深紫外プラズモニクスと半導体光触媒」
16:40-17:10
関西学院大学 後藤 剛喜
「遠紫外分光法による液体水分子の第一電子遷移に関する研究」
17:10-17:40
近畿大学 森澤 勇介
「減衰全反射遠紫外分光法を用いた凝縮相における単結合分子骨格の電子状態研究」